中米カリブの女社長ブログThis is ベリーズ!”

日本人ベリーズ政府観光局公認ガイド、ツアー/コーディネート会社 ベリーズコンシェルジュと日本食レストランの顧問をしているソリス麻子のブログです。


Staff2先日観光局からブレーキングニュースが入り、
11月の宿泊観光客数は、去年に比べ33%増の29909人だったそう。
10月も2014年に比べ、22.1%の伸び。

これから12月―4月はベリーズは観光の真っ盛り。そして
来週からクリスマス~年末年始と最も忙しい時期になります。

ホテルはほぼ完売状態。いいガイドさんはすぐ獲られてしまうので、
結束を深めるべく、一足早くBPRPスタッフミーティングを行いました。ミーティング



ほらほら、出し惜しみしないで出なさいよ。(笑)by ソリス




ミーティング2








アシスタント丸も熱を出しながら頑張ってます。






最後は、近くのシーショアパーク、おなじみのBELIZE サインで
ハイポーズ。


BPRP


普段なかなかそれぞれのツアーで一緒に集まることが少ないですが、
皆で集まってアサインできると早い、状況も共有できて尚いいですね。

ただミーティングを終えて考えたことは、これ以上新しい予約は増やすのが難しいです。
今ご予約をいただいているお客様に迷惑をかけないためにも、ガイドや車両の
質を落とさないためにも、今が精一杯で、事前にご予約いただいている方以外は、
これ以降、新しい予約を増やすことができません。

ただし例外として、今現在予定されているツアーの残席には
加わることができます。もし下記日程で当てはまる方はご連絡ください。

12月23日 11:30 ブルーホール遊覧飛行

12月25日 終日 マナティウォッチング&ゴフキーシュノーケリングツアー

12月26日 9:30 ブルーホール遊覧飛行
       終日 動物園・シュナントニッチ・ケーブチュービングツアー

12月28日 10:00 ブルーホール遊覧飛行
 
12月29日 12:30 ブルーホール遊覧飛行

12月31日 13:00 ブルーホール遊覧飛行

気が付いたら、うさん臭いメンバーですが、心はアツい。信頼できるスタッフ達です。
近い将来、内勤の女の子も募集です!!!このまま新年に突入しそうな感じですが、皆さま、
どうぞよいお年をお過ごしください♪

logo BPRP旧式の地球に変え、ベリーズのシンボル的存在ブルーホールの中に
ベリーズの地図を入れ、B−青はツアー業、P−緑はフェアトレード、Rー黄色はレストラン、
P−赤はコンサルタント業という4本の柱を込めて、BPRPグループのロゴとして、
ジュリアン ヴェロニンさんにデザインしていただきました。

BPRP (Belize Public Relation Production) was established
in 5th March, 2007. They started as a Coordinating TV,
Media, Filming in Belize. In 2015, BPRP grows as BPRP
Group. They are composed of a Tour Operator, Restaurant,
Import & Export Sales, and Consultant Service.

私たちのメインの事業は、ベリーズ唯一の日本人ベリーズ人エージェントとして、
アジアとベリーズの橋渡しになり、国内での交通手段(航空券、車両、ボート)、
ホテル、食事、ツアー、ガイドのサービスをすることです。

私たちは、両国が私たちの助けによって、お互いに利益を得るように努めています。

Mission: Belize main industry is Tourism, We are marketing
Asia for Belize. We as only one Japanese/ Belizean agent, we
provide Transportation, Hotel, Food, Tour and Translator
Service. We wish both countries get benefits from our
coordination for our countries. Design by Julian Veronin Studio.
http://julianveronin.wix.com/studio

最近は、日本人スタッフ5名、ベリーズ人スタッフ専属5名、その他契約7名くらいの
体制でおります。年末は何十組ものお客様がそれぞれのツアーで交わったり、交わらなかったり
てんてこまいですが、さらなるチャレンジと思って精進しています。

私も日々ぶつかりあう日本人の感覚とベリーズ人の感覚の違いに
組織のあり方を苦戦してます。なんかこないだまで自営業だったのに、カンパニーになったと
思ったら全然違いますね。

最近は、オフィスで見積もり確認、手配確認ばかりでなかなか現場に出てはいけないのですが、
新しいスタッフも入り、引き連れてちょくちょく現場にも出ています。引き続きインターン生募集中です!


まずはこれを見てください。
HASUNA-ChristmasCollection1

一番最初にHASUNAの白木夏子さんがベリーズコレクションを日本に発表したのは、2009年のこと。
まだ知られていないベリーズと、全く注目されていないベリーズのウィルクス貝が、白と黒の天然ジャガー柄に輝くことに
注目して、はじめて舟型のウィルクスピアスになり、売りだされました。

それから色々あって、一度はもうダメかと思ったフェアトレードでしたが、今年2015年、HASUNA独自の五角形のデザインを
ウィルクスに当て込み、金の淵とダイヤモンドを埋め込むという特別製法で、またウィルクスが日本で輝きます。

白木さんも私もこの6年の間に色々な変化があったと思います。でもこうして続けられるのは、
2人とも信念があるからじゃないかと思います。デザインや購買担当の人もいるので、もう直接はやりとりしてないのですが、白木さんも、

"今こうして成長を遂げた姿で新商品、目玉商品として売り出されることに感動している、”と話していたと
聞いて、私も同じ気持ちです。そして何より、ただの貝磨きだったベリーズの職人さんたちに、
製品を通じて日本で開花させる夢を見せてくれて、ありがとう、と思います。
今までにない0.1mmベースでの厚さチェック、縁取り、私は投げ出したくなりましたが(笑:泣;;)
貝なのに大理石のようなベースにするため、磨き上げています。

この五角形って、冬の星座ぎょしゃ座の形に似てますね。
「おうし座」の角の先にある星座で、5つの星が五角形をしています。

ぎょしゃ座の目印に使った一等星「カペラ(Capella)」は、車の名前にもなっていますよね。
名前の意味はというと、「小さな雌山羊」というそうです。ぎょしゃ座は子山羊を抱いたおじいさんの星座なんです。
子山羊のような女性を包み込むような五角形の優しい形、に星のようなダイヤモンドを散りばめて、
今の時代もつかんでいるユルイデザインと洗練さ。これはヒットしそうな予感です。

どうぞ新作五角形の指輪やピアス、ジュエリーをお楽しみください!
クリスマスに向けて磨きますので、皆さん日本でプレゼントや自分へのご褒美にお試しくださいv

オンラインサイトはこちら。表参道本店、伊勢丹新宿店、名古屋栄店でもご覧いただけると思いますので、
ぜひチェックしてくださいね。
https://www.hasuna.co.jp/store/
store_online

IMG_4823r2013年9月にロケのコーディネートをさせていただいたテレビ東京のラーメンロードのベリーズ編が、なんと2年越しに
放映が決定しました!このお仕事は放映が決まるまで、撮影内容を言ってはいけないのですが、
この放映日が待てども待てども来なかった。戦場カメラマンの渡部さんも素晴らしい人柄で、
ラーメンをつくっていただいたお店のオーナーにも大変よくしてもらっていたので、このままお蔵入りされるのは
(泣)、胸を痛めていましたが、今回このようなご連絡をすることができて、本当にうれしく思っています。

2015年11月9日(月)19:00−19:55 テレビ東京系列
世界ナゼそこに?日本人~知られざる波乱万丈伝~ ラーメンロードコーナーにて
http://www.tv-tokyo.co.jp/nazesoko/

渡部さんは、今まで見た芸能人の中でも本当に腰が低くて、ベリーズの町の人にも優しいし、
スタッフの皆様にもいつもお酒をふるまいになるそうです。ロケの合間にはファンレターにも直筆で
お返事の絵葉書を描かれていて、現地スタッフの私にも少ないですが、と沢山の切手代を残して
お送りいただけますか、と丁寧に渡してくださり、
この人は、世界どこにいっても、殺されない!と思いました(笑)

だって戦場カメラマンですもの、世界の過酷な国もカメラを向けていたと思います。
でも彼の人間性が話し方、気の配り方が瞬時に出るんですもの、私もこのロケですっかり渡部さんファンになりました。

ベリーズからは、中米ツアーでよく寄らせていただく、台湾亭でお馴染のミルキーウェイMilky wayが出ています。
今ではTAKASANがあるので、敵商売になってしまいましたが、台湾のオーナーもお店のあと
うちのレストランに来てくれたり、Milky wayのお店でも、日本からの取材来る!という写真を
飾ってくれていたりしていい関係が続いています。

ぜひみんなでベリーズの特製〇〇〇ラーメンをみてみましょう!

Arukikata


なかなか日本では手に入りにくいベリーズですが、地球の歩き方中米編には
40Pベリーズのことが書かれています。

今回は私と主人も巻頭特集でステキに取り上げてもらいました。内容の取材協力も少しさせてもらいましたが
今年もレポーター欄にも名前を載せていただきありがとうございます。

もともと歩き方は、私が2007年くらいに実際に観光客目線で歩いて回れるところ、ということで
バスに乗って1か月くらいベリーズの地方を旅して、ホテルやレストランを聞いて回り
記事にしていくというのをやったのですが、いい勉強になりました。

中米の旅には一冊、ぜひ皆さんお持ちください♪

地球の歩き方 中米編 amazon.co.jp

Peace boat2015年10月26日、第88回ピースボートがベリーズに初上陸しました。
一週間前の豪雨から心配していた天気も嘘のように、最高の秋晴れの中、またこの日はベリーズで夢が一つかなった日です。

ツーリストビレッジ前は大混雑。テンダーボートでお客様が運ばれてくるのをドキドキしながら、ツーリストビレッジ前
BPRPは、ベリーズのランドオペレーターとして、7つのツアーを運営しました。

A.世界遺産ベリーズバリアリーフでシュノーケリング
B.キーカーカーでシュノーケル&小島でベリーズ音楽に触れる旅
C.ジャングルトレイルとケーブチュービングツアー
D.マヤ遺跡とマヤ村小学校訪問ツアー
E・F チューチュートレインで行くベリーズシティツアー
G・H ブルーホール遊覧飛行
I トロリーバスで行くベリーズシティツアー

Naomi3ベリーズの日本人スタッフ総動員で、旦那にボート3台海のツアーを見てもらい、私は、陸のツアーを見ましたが、大型バス4台、チューチュートレイン4回、ブルーホールのセスナをとった人が一番多くて18組、1日で最高の200人。

私は基本的にセスナ空港に待機して、
15分おきにシャトルバンを3台回して、セスナキャラバンを4台回して、
私もスタッフの丸と交代でお客様のお迎え、ブリーフィング、地上整理、
他ツアーのレポートも聞きながら、バタバタしながらの一日でしたが、
ベリーズのスタッフも協力してくれて、無事成功裏に終わることができました。

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特に忘れてならないのが、
ベリーズのマヤアイランド航空の社長さん、Mr.SOSAで、
ベリーズでは、何億円もの機材を10台以上もっているセスナ会社の社長ですが、
日本の国旗まで特別発注して、日本用の部屋をつくってくれて、写真撮影コーナー、手作りの桜、サンドイッチにコーヒー、生演奏ギターリストまで
日本のお客様に用意してくれて、これまでにないホスピタリティでおみあげにベリーズの旗もつけてくれる歓待ぷり。
 20151025_150026主人もBPRPとマヤ航空のロゴと日本語でWELCOMEのかかれた写真コーナーにご満悦。

そしてマヤ航空の社長さん自ら、お客さんのバックを預かったり、待合室でコーヒーカップがなくなるのを補充したり、お客様の合間にモップをかけさせたり、トイレチェックの指示を出したり、自分は食べないで私たちスタッフの食事も気をつかってくれて、私は人の上に立つ人はこうでなくてはならないという生き様を見せられたし、自分もどんなに豊かになっても人を大切にする姿勢は忘れてはならないと思い知らされました。

お客様が帰ったあとも、協力してくれたスタッフ全員と私たちを皆の前で称えてくれて、
手厚くもてなしてくれたのは、もう足を向けて寝られない、という気持ちになりました。

感謝感謝大感激の一日でした。マヤアイランド航空の皆さん、本当にありがとうございました!!!!

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最近、クルーズで1日だけベリーズに上陸するお客様が多いのですが、0014_xlarge
決められた時間の中で、ブルーホールも見たいし、シュノーケルもしたいし、と
いう方にスペシャルプランがあります。

8:00 ベリーズツーリストビレッジ上陸

BPRPスタッフの出迎えで、セスナ場へ

Snokeling29:00−10:00 ブルーホールを空から眺める
※事前予約&∔$100ドルのアップグレードでドアなし専用セスナで迫力満点!

11:00 終了後 ボートにて 世界第2位のバリアリーフで 
シュノーケリング

12:00 ゴフキーに上陸 ランチBBQ
※クルーズ船の日には、島にてチキン&ロブスターのバーベキューがあります。

午後 アイランドリラクゼーション 又はシュノーケリングなど

Goffs島でのんびりするのもよし、アクティブにサンゴや魚を追い続けるのもよし

15:00 ベリーズシティへ
※お客様のテンダーボートに合わせて、ベリーズシティの船着き場まで戻ります。

参加したお客様からのコメントは、

「我々が参加していた、クルーズ船のオプショナルツアーには人数の関係からGoff3
ブルーホール上空ツアーのオプションはありませんでした。

せっかくベリーズに寄港したのに、あの絶景を見ないのはもったいないと思います。

クルーズ船の短い滞在時間でも、大いに楽しめる点、
是非アピールしてお客さんを楽しませてあげてください。」

お写真とコメントは一部上野様から頂戴いたしました。ありがとうございました!!

ツアーのお申込み・お問い合わせは、
Info@bprp.bzまでお気軽にお尋ねください!!!

韓国風冷麺おかげ様で約1000人以上の来客があり、週に何回もいらっしゃる方もあって、順調です。
TAKAさんファミリー、いつもありがとうございます。

私はオーナーといえども、おしぼりを引き取るのと、在庫の確認をするくらいで、
生産、マーケティングはスタッフにまかせており、こないだちょっと昼間に覗きに行ったら、
シェフのタカさんが美味しいまかないを食べさせてくれました。

韓国風冷麺とキングフィッシュの寿司!!!20150913_142914

これからは、ハマチの刺身や枝豆、海藻サラダを卸してくれる業者も見つかって
ますます新メニューに期待です。

今日はインターンのYUKOちゃんの最終日でしたが、ベリーズの携帯会社
SMART の2016年カレンダー のモデルとして、TAKASANの1階で
写真撮影がありました。決まってましたよ!

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仕事の方では、日本育ちの私たちにはないネイティブ発音の素晴らしい語学力で
丁寧にかつポイントを押さえ、ビジネスパートナーとやりとりをしてくれ、一緒に
スカウトのキャンプイベントに参加したり、ベリーズ企業の日本人ポスターデビューなど、
ベリーズでの日本文化浸透に貢献して頂き、ありがとうございました。

今週は、シルバーウィークで日本から観光のお客様もベリーズに毎日いらっしゃってます。
ぜひベリーズで日本食もお楽しみくださいv


Basey9月11日から2週間、西武船橋でベリーズのジュエリーが販売されてます。

これは、私がベリーズで職のない青年たちに職づくりのお手伝いをしていたのが
元で、貝はパールの一種ですので磨けば光るのですが、パーツがどうしても
メッキですと、さび付いてしまうため、BASEYが14Kgfを使って、一生大切にできる
お土産として加工していただきました。

船橋は、私が8歳から23歳くらいまで過ごした場所なので、感慨深いです。 20150903_112344
私は今回は行くことができませんが、海を越えてBASEYさんが
ベリーズのシェルのアクセサリーを販売してくれます。

BASEYが日本でジュエリーとしてアフターフォローもしてくれるので安心です。

ベリーズの海の恵みがつまったウィルクス貝を、ベリーズの職人が一生懸命磨きました。
日本でステキに輝くといいですね!
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今日は、私のおすすめのBPRPツアーをご紹介いたします!
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まずは、ベリーズ中心のスイング橋の下をくぐります。!?
この橋、昔は帆の高い船を通すために回していたのですが、今はさび付いて回らなくなってしまったため、
このように頭を下げて通らなくてはなりません。うっかり顔をあげてはアブナイですね!

ボートは、ベリーズシティの海岸沿いを走り、ライトハウス、セントラルバンクなどを海側から覗きます。

そしてボートは、ベリーズ川の河口に入ります。

174A9685ここはマナティWAKE ZONE.正直、波の立たないこのエリアでは、マナティは顔を出さなくても
息継ぎができるので、鼻だけ出して呼吸するのです。見よ、この愛らしい鼻を!!!

これがぽっこん、ぽっこん。ゆっくりのもぐらたたきのように、水面に出てくるのです。
マナティは哺乳類なので、2−3分に1回、水面に鼻を出して息を吸いに来るのです。

では寝ているときはどうするのか。寝ている時でも20分に1回くらい出しに来るそうです。
睡眠浅いですね!

それにしても絶滅危惧種だというのに、ベリーズ川の河口にはかなりの数がまだ生息していることがわかります。
マナティは、海水と真水が交わるところが好きなんだそうです。

174A9756174A9759もう一つ、真水でも生きられる海の生き物がいました。
イルカです。

こないだ「極上のクルーズ」のオプショナルツアーでは観光客に向かってジャンプしていましたが、
いつでも一人でもジャンプしているんです。なんと海から10Km以上、川を上って、国際空港のすぐそばの
川辺りでも、ジャンプしているのが確認できます。

川ではこんなものにも出会いました。

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へっ、ヘビ?
ヘビって泳げるんですね。体をSの字にくねらせて、川の端から向こうの端まで
横切っているのも見えました。キャプテンが「Be safe home. dude.」と言っていて、
そうか水の中では、ヘビはクロコダイルなどの天敵に出会うこともあるので命がけの移動だったのですね。


川岸には、恐竜のようなイグアナも見れます。

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12月ー3月の繁殖期になると、オスのイグアナは皆オレンジ色になって、
メスを奪い合うため、こんなに集うことはないそう。
木の上にいたイグアナも様々な色が見えて、私、爬虫類けっこう好きかも・・・と見とれてしまいました。



そして野鳥たち。
 ベリーズは600種類以上の鳥が観測できる楽園です。他にもホーラーモンキーが出会うことがあります。
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ベリーズシティ発着で3−4時間の簡単ツアーなのですが、みごたえたっぷり!

只今キャンペーン中で、キャプテンの気分次第でいつでも連れてってくれます。

$75(3名以上)※2名の場合は、1人$112ドルで催行


通常のマナティウォッチング&ゴフキーツアーは終日、海のツアーになりますが、
こちらは基本川のツアーで朝のみ&夕方のみなどでも設定できます。
どうぞお気軽にお尋ねくださいv

写真は、ベリーズ人カメラマンのMicheal Vasquezさんに撮っていただきました。
www.aalawiproductions.com

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