中米カリブの女社長ブログThis is ベリーズ!”

ベリーズ政府観光局公認ガイド、ツアー会社社長 、日本食レストランの顧問、ジュエリー輸出、観光開発コンサルタント、NGOシェアーズで音楽教師&日本語教師をしているソリス麻子のブログです。

カテゴリ: 任国外旅行


CIMG1206トリニダードの国際空港から車で2時間。グランリバーレという世界でも数少ない海カメが戻ってくる産卵地へ。

ピークシーズンには、一日400匹ものウミガメが、1.6Kmほどの狭い砂浜ビーチに産卵に来ると言われています。
一匹のカメは、5,6回産卵をするそうで、8日〜10日おきに戻ってきます。一回に産む卵の数は、80−100個、約60日〜70日で
孵化するそうです。




CIMG1191
驚いたのは、辺り一面に卵の殻が落ちていて、孵化して残った抜け殻もあるし、孵化できないで鳥や犬に食べられたものなど、
そして孵化したてのカメの赤ちゃんが砂浜からポコポコ出てくるのです。昼間にのこのこ出てきたものは、鳥などの天敵の絶好の標的になりますので、
村の人が日が沈むまで保護して、夜に海に返してあげたりしていました。カメの性別は、砂浜の中で温められた時の温度によって決まり、
温かいとオスが、気温が低いとメスになるそうです。


CIMG1187 生まれたばかりの赤ちゃんカメは、海に向かって歩き出します。まだ体をひきづりながら、波に飲み込まれてひっくり返ったりしながら。

そして朝5時です。
CIMG1205 案内人のあんちゃんと共にビーチへ。

CIMG1211 体長2mくらいあるレザードックタートルです。これでも小さい方と言っていました。ほとんどのカメは夜中に産卵を終えますが、
初産のカメだったのでしょう、朝8時くらいまで彼女は頑張っていました。


CIMG1212 CIMG1213涙ではないとわかっていても、砂浜で目から水分を出して、横たわっているカメをみると、
あ、このまま力つきちゃうんじゃないのーと心配になります。





CIMG1222
周りには、犬や鳥などの天敵がいっぱいです。お願い、食べないでーと言いたいけれど、自然の食物連鎖の中では
彼らも生き延びなければならないのです。かたずを飲んで見守りました。

そしてついに。。。。CIMG1225 もう触っても大丈夫だよ。とガイドさんが。ポロポロポロっと卵が出てきました。

CIMG1230CIMG1244そして、一生懸命、土をかぶせて、きゅっ、きゅっ、と右足で上手に砂をかけ、また砂をかぶせて、今度は左足できゅっ、きゅっと固め、
何度も何度も50cmくらい砂をかぶせて、前足でバサバサとその跡をわからなくするように何度も何度もズリズリ動き、

CIMG1257CIMG1260 カメは海へ戻っていきました。

感動しました。人は本当に感動すると言葉がでなくなるものです。
Amazingでも、Greatでも、Beautifulでも全然足りなくて、放心したままこの親が子供に会えなくなるんだろうことを
考えたり、誰から教わったわけでもないのに、こんな立派な仕事ができるんだ、ってただ感動するばかりでした。

これが最初にトリニダードで体験したことです。これからまだまだ熱帯雨林や人々のホスピタリティ、エンターテーメントにかける情熱を
あとで知ることになります。次項はまた!


Piton私は今、東カリブ海に来ています。目的は、TV番組「未来の子供」のロケハンで、各国の子供の取材をすると共に、ホテルや車などのセッティングをしています。

1.セントルシア は、マイアミから3時間。人口17万人の島国です。世界遺産に登録されているピトン山が代表するように島中に山の起伏があり、道やトンネルは整備されているものの、
田舎の雰囲気があります。国民は、ベリーズ人に似ていて、クレオール中心で何かを聞くと120%以上にして答えてくれるようなとても親切な人ばかりでした。

ここでは、ジュニアカーニバルの子供と自閉症のシンガーを取り上げます。

ルシアンガールズ(左)ルシアンガールズカーニバルダンサークリスタルちゃんとお兄さん(右)

ダンサーのクリスタルちゃんと弟
ピトンビール と ルシアのクレオール料理(左下)


piton beer

カリブ海を旅行して嬉しいのが主食がごはんと魚と野菜がどこでも食べられるので、比較的困らないこと

私の好きなセントルシアアート
セントルシアアート(ミニ情報)
セントルシア 空港ATM キャッシュカード×(Plus) ダウンタウンキャッシュカード○。USドル使用 ×(以前は大丈夫だったそうですが、町のスーパーには禁止の表示がありました)
ホテルランク 4つ星 Ok レンタカーはどこの国のでも免許証があればUS22ドルでパーミットを発行してもらえて簡単に借りられて便利。空港から首都まで1時間半、ホテルエリアまで
2時間ほど離れている。空港は、2つあり、近隣諸国へ飛ぶ場合は、首都カトリーズに10分くらいの空港があるが、アメリカンなどのエアラインはこの遠い方にある。


当初は、飛行機の予定でしたが、ビザがとれなかったため、
またバスで、グアテマラ・ベリーズの国境へいざ出陣。


朝6時にホテルに迎えに来てくれるという例のいかがわしいバス、
ほんとに来てくれるかな、とお客様と心配しながら待っていると・・・・

来た!しかも行きよりデカイ&お客さんいっぱい乗ってる!

immigretion今日は、ツイテルと確信して国境に向かい、2時間!!!

お客さんは本当にベリーズに入って、日本に帰れるのだろうかと
いささか不安そうなご様子。


そして、いざビザ申請!

あ、この人知ってる!私が永住権申請のために10回以上通った
ベルモパンのイミグレ―ションオフィサー発見!

思わず「ミスター○○!!」

「おーっ」とミスター○○。

向こうも覚えててくれた❤

事情を説明して、ティカルにお客さんを連れていっただけなんだけど、
日本ではシングルビザ1回しか出してもらえなくて・・・・・と

書類をベルモパンに送って、返送され次第、承認するから、と言われ、
待つこと、3時間。


降りた〜。(ビザ)


belize busということで、当初まる1日かかると言われていたが3時間で何とか手に入れ、
直行バスは、もうないのでタクシーでベリーズ国境の町ベンケーへ行き、
ベリーズシティ行きのローカルバスに乗り換える。

ここでうっかりベリーズシティ行きまでタクシーを使うと90USドルかかる。

バス停までタクシーで行けば5ベリ(2.5US)、そこからのバス代は、9ベリ(4.5US)で
ベリーズシティまで2時間半で来れるのだ。

無事、お客さんは、島行きのボートに送りだし、
ベリーズ出国の旅終了。

ちなみに入国の際の出国税は、24時間以内の時は、15USで、2日以上の時は、+3.5USなんだって。

ちょっとドキドキしたけど、面白かったな。やはりティカルに行くなら、2泊3日で
余裕を持って行くのがいいと思う。


さて、次の添乗は、ベリーズの海(サンペドロ編)です!お楽しみに!!!

※ダイビングツアーの専門旅行会社ワールドエクスプローラで
ベリーズのダイビングツアーが紹介されています。航空券からすべて手配できますので、
興味のある方は、ご覧ください。

http://www.bpt-labo.sakura.ne.jp/wtp2/area/belize/index_tmp.html

floresフローレスから約1時間20分。フローレスは、山があって、湖があって、ちょっと日本っぽい雰囲気のある観光地。

7時にホテルに迎えに来てくれるという混載ツアーに申し込んでいたのだけど、その朝は、すごい霧でグアテマラシティから
朝来るはずのお客さんが遅れているというので、少し出発時間を待った。

そしていよいよ出発してから、アジアではよくあるんだろうな、トイレ休憩と
言われて、おみあげやさんに連れて行かれる。

もう日は高く登っているので早く連れてってくれないかな、と思いつつ、
抜け目ないグアテマラ観光ビジネスにやややと思う。
(ベリーズではまずおみあげやに連れて行かれることはない)
tikal map
ティカルは、国内最大の国立公園です。16キロもの地点に 4000もの建築物があるといいます。

まだ未開拓いっぱいの中で、山の中をモリモリ歩きました。

tikal4その中でも一番高い4号神殿に登るとジャングルの中にさらにそびえる神殿がぽっこんぼっこん出ているのが見える。

昔の人は、神様とコミュニケートしたくて、少しでも高く、高く、岩を積み上げて行ったそうな。






それから綺麗で印象的だったのは、7つの神殿の広場。

7つの神殿の広場2

そこに生えてる木も気になります。自然にして必然だった。

tree4

ティカル
アクロポリス広場
気がつくと夕方4時くらいで一日たっぷり見て、

早目に切り上げないで帰らなくてよかったな、と思いました。















やっぱりメインは、1号神殿とアクロポリス。ポストカードでよくこんなとこ見るでしょ?

racoon公園内には、何か所もトイレと休憩所とドリンクが買えるところがあって、そこに座っていると
リスや猿やターキーやいろんな動物に出会えるので、それもなかなかおもしろかったです。

今日、もうクタクタだったけど、せっかく延泊したので、帰りフローレス空港前のショッピングセンターに降ろしてもらい
ガラクタ物のショッピングを楽しみました。

さぁ、明日朝イチで国境へ戻ります。

LDバスいよいよグアテマラへ。

フローレス行きのバスは、キーカーカーウォータータクシーの乗り場の前から
9時と1時に出ます。フローレスまで直行で約2時間。

このバスは、外国人しか乗れません。ベリーズ政府がグアテマラへ
ローカルバスの行き来を禁止したため、一般人は、
国境の町ベンケーまでしかバスが出ておらず、タクシーで
越えなくてはなりません。

バスが来たのは1時20分でした。
そして約3時に国境着。

depature hallまずは、ベリーズ出国です。

30 bz (15US)を支払います。+7.5bzのはずなのですが、この日はとられませんでした(笑)

出国カードも入国カードも、特に1日ティカルを見て帰ってくるだけでは必要ないようです。


今度はグアテマラ側の入国審査Guatemalla



20ケツァール(2.5US)を支払います。


ということで無事入国。だったのですが、この時、私とお客様は、

ある重大な事実を知らされます。実は、お客様の持っているベリーズのビザは、シングルビザなので、また帰ってくる時にビザが必要なのですが
制度が代わり、国境でビザがすぐ取れなくなりました

翌日、ティカルを見学をして、飛行機で帰ってくるつもりだったのですがビザがなくては搭乗できません。

ビザを手に入れるには、グアテマラシティに行くか、時間がかかっても、国境で粘るしかありません。国境では、ティカルへ行くのを辞めなさい、と言われましたが
そこは、腹をくくってまた国境に戻ってくることにしました。

そして、また2時間、野山をドライブし、フローレスへ。

yuugure1yuugure2
フローレスは、湖で島のようになっています。夕暮れで子供達が水浴びをしていてとても綺麗でした。


そこでまた予期しないことが。

バスが、グアテマラシティまで行くので途中でまた小型バンに乗り換えてくれ、とのことでした。それはよかったのですが、そのバンは、グアテマラに来て両替が必要だろうから、
ATMに連れてってやる、とか、そしてその時にツアーに申し込んでるか、とかホテルを予約しているかと聞かれて、バスは、ツアーデスクへ。

私は、全部手配していたので良かったですが、他のお客さんは餌食でした。
うーん、帰りのバスのチケットを買えたのはよかったですが、
これは、おすすめできかねる手段ですね。

tuktukla casona de lago
hotel canoa de lago











最後は、トゥクトゥクという三輪自動車でホテルに向かいます。

ホテル カソナ デ ラゴという、グアテマラのイツモトラベルさんに紹介してもらった
とても居心地のいいホテルで、夕食のレストランも安価でおいしく、長く滞在したくなるホテルでした。

さて、明日はいよいよティカル遺跡です。

おやすみなさい。


グアテマラの旅は、つづく。


tikal01行ってきます!

ベリーズから一番近い世界遺産ティカルは、マヤ遺跡最大級の大きさ。

ベリーズの国境から2時間だけど、今まで行ったことはなかった。

近いけど、遠くの異国グアテマラ。今年は、絶対行こうと決めて2月即実行!

JICA時代からこの国境を越えることは禁じられていたが、
1996年に12月29日に、政府とゲリラによる「最終和平協定」が締結され、
グアテマラの36年間に及ぶ内戦に終止符が打たれた。
それ以降、テロ事件等は起きていない。

最近では、日本からのお客さんがこのティカルを登って、
そのあと、ベリーズのバリアリーフや海でゆっくり過ごす、そんな
パターンがよく聞かれる。

ティカル行きのバスは、ベリーズシティから9時と1時に出ている。
ローカルのバスでは、国境は越えられない。フローレスまで約4時間だ。

1泊2日で行きはバス、帰りは、フローレスから1時間の
ベリーズトロピック航空を利用して帰り予定。

情報の集まりにくい陸路も便利な空路もしっかり勉強してこようと思う。

いざ出陣!

帰国後、ブログにレポートしますのでお楽しみに♪

バスと飛行機の場合のカンクン―ベリーズ間の行き方をご紹介します。

domestic%20logo1(飛行機の場合)
日本人は、90日までの観光の場合、メキシコはビザの必要はありません。

ベリーズからカンクンは、マヤアイランド航空で約1時間10分。

毎日9:30の便で出発、サマータイムは1時間時差があり、11:40に着きます。

カンクンからベリーズは、13:50の便で 15:00にベリーズシティに着きます。
depature tax(土日は変更になりますので、確認してください。)

Q.出国税は?ベリーズ人 35bz / 外国人 39.25USドル です。

航空会社のカウンターでは、7.5bz(3.75US)環境税という新しい税が導入され、(写真左)出国審査カウンターでは、35.50USの税金を徴収される。
これらは、航空券に含まれていないことが多く、現地でUSドルかクレジットカードで精算可能。

orange
Q.機内食は? Yes
たったの一時間ですが、ベリーズの自慢のオレンジジュース、サンドイッチ、ウェハースのお菓子が出ます。







skyQ.航空券は?片道$199ドル 往復329ドル (別途税金)

BPRPで申込できます。

カンクン、ベリーズ間のフライトは、エメラルドグリーンのカリブ海上空を、サンペドロやキーカーカーなどの島々を見下ろしながら行けるので、とても気持ちいいです。こじんまりとした
飛行機で、スチュワーデスさんの明るい笑顔とアットホームな雰囲気です。


(バスの場合)

私は、トゥルムからADOの高速バスに乗りました。時間は比較的1時間に1本くらい出ていて快適。
前日にチケットカウンターでバスの切符を買いました。170ペソ(1500円くらい)でした。


カンクンまたは中継地点からチェトマルに向かいます。ADOの高速バスはここでおしまいなので、
タクシーで、ベリーズシティ行きのバスが出る新マーケットへ行きました。


bus terminalと、ここでいきなりぼったくりタクシーです。友人と2人で新マーケットまでいくら?と聞き、
25ぺソと言われたので、OKしたら、降りる時になって、1人25ペソだから50ペソだよ。と言われました。
相場は、20ペソと知っていて、荷物もあったので、25ペソなら、、、と思っていたのに
おつりを返してくれません。結局30ペソ取られました。

さて、気をとりなおして、新マーケットで知り合いのベリーズのバス運転手に出会います。
新マーケットのバス乗り場は、コダックのマークのタワーが目印です。


syukkokuQ,出国審査は? ベリーズ人 $ 0 / 外国人 20USドルor 200ペソ(←写真のキオスクのようなスタンドで出国カード提出します)
Q.ベリーズ入国ビザ US $50ドル / $100 Bz

100ドルと言われても、ベリーズドルのことなので、払わないように!
事前にビザを取ってきている人は、同じカウンターでスタンプ押されて、荷物チェックです。

ビザを取ってきていない人は、個室で必要書類を記入します。(ちなみに写真を添付する欄がありますが、なくても大丈夫です)

bus特にとりとめた尋問はされませんが、オフィサーはゆっくりなので、他のベリーズ人を乗せたバスに
置いていかれないよう運転手にアピールすることは大事です。私の場合は、バス運転手に迎えに来て
もらいました。荷物も結構チェックされます。(アルコール類は没収です)

これが終われば、いざベリーズへ。レギュラーバスだと、お客さんがどこでも乗ったり降りたりするので
ベリーズシティまで5時間くらいかかります。コロザル、オレンジウォークで30分くらいの休憩もありました。
(国境からベリーズシティまでは $12 bz/ $ 6 USドル)

というわけで旅行情緒たっぷりのバス、私はベリーズらしくてホッとするのですが、
カンクンからですと、合計8時間〜10時間結構なバスライドになりますので、片道は飛行機がおすすめです。

飛行機でも、手書きの航空券、10cmヒールの出国審査官達、自由席のオープンシートなど、ベリーズ感満載です。

tegaki
nyuukoku
nyukoku sinsa



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hitoカンクン南下は、楽しい。
カンクンの街がラスベガスなら、プラヤデカルメンは、代官山・原宿。お買いものを楽しんだあと、

トゥルムは、私の中の鎌倉・茅ヶ崎。(海はエメラルドグリーンバージョンです☆)

私は、ベリーズの遺跡でそんなに多くの観光客を見たことがなかったので、人の多さにびっくり!そしてベリーズの遺跡は触ったり登ったりできるけど、普通はダメなんだ~と知る(笑)


kaisuiyoku

しかし、ここは、遺跡の下に降りられて、海水浴ができる。(しまった〜、水着忘れた〜★)









tulum記念写真をパチリ。(カリブの風で前髪がヤバいことにyyy)


このあとは、海の傍のカバーニャで極上の一夜を過ごしました。友人の紹介で、高くないカバーニャで
夜は、宿のオーナーのイタリア人とフランス人たちと獲れたてロブスターのパスタとお酒で盛り上がりました。

星が人生見た中で一番くらいい〜っぱい見えて、夜眠るのがもったいなくて、朝も4時から海に入りました。
その朝日です。帰りはバスの中で眠ります。最後は、カンクン〜ベリーズ、バスの行き方を紹介します。


asatulum bus station









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torutillatacos1メキシコと言ったら、やっぱりタコスですよね。ベリーズは、ごはんが主食なので、コーントルティーヤあんまり得意ではないんですが、ここのタコスはおいしかった!

カンクンから南へ一時間、Puerto Morelos プエルトモレ―ロスというところで地元の味に触れる。


イルカもキャプテンフックもすごく美味しいビュッフェスタイルで色々食べたんですが、やっぱこうゆうのいいですよね。お腹いっぱい食べても200円いかないし。(笑)

gohan iri中にピラフが入ってるんですよ。












fruitmango
あと暑苦しい色たちの野菜とフルーツ。なんか国民性を表してますよね。












orenge papper これ見て下さいよ。オレンジに南蛮かけて売ってるの。

これ1人分?暑いから水分必要だし、刺激がないと食欲出ないのわかるけど、これってねぇ。。。

夜はテキーラが待ってます。ああ、胃を大切にしなくちゃ。


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kaizokupeople他にも、カンクンで行ったところといえば、キャプテンフック。

海賊のショーとディナーの豪華客船で、誰もがジョニーディップ似の船長に

見惚れちゃいます。お客さんもヒルトン姉妹のようなゴージャスな人が多くて

テンション上っちゃいました。


さすがエンターテーメントの国ですね。

船長とダンサー達。可愛い子供もいっぱいいました。


captaion fookmini cap

ほぼ全員踊らされます。そして笑います。クライマックスは、海賊船2隻が海上で戦い、戦いに勝利して盛り上がります。

楽しい一夜でした。

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