中米カリブの女社長ブログThis is ベリーズ!”

ベリーズ政府観光局公認ガイド、ツアー会社社長 、日本食レストランの顧問、ジュエリー輸出、観光開発コンサルタントをしているソリス麻子のブログです。

カテゴリ: 毎日のつれづれなるままに


ピアノいろいろ暗いニュースが続いていたので明るい話題を。

私が5歳の時に両親に買ってもらった宝物のピアノ。
日本を出て、ベリーズに来る時に実家に置いてきた。

今年、父親が退職して、家を移るため、処理しなくてはならないと言われた。
自分の勝手で出てきながら、やっぱりそれは惜しくて、送ってもらうことにした。
コンテナ

日本で業者が決まるのにも数カ月。
それからコンテナに乗って、約3カ月。

日本―ロサンゼルスを経て、いよいよベリーズにやってきた。

今日は、トラックを借りて、いざベリーズシティ港へ。

港では、こんな倉庫に、おびただしい数のチェックとペーパーワークがあり、わけがわからないまま、忍耐強く待って、祈った。

「ベリーズは、楽器に関する税金はゼロ」

荷物GSTという政府税だけ払えばいいということだったけど、
運ばれてきたピアノは、木の台に乗って、素晴らしい梱包に入っていて、
私の使い古しのピアノとは思えないほどピカピカで、全 けんばんそろっていて、
日本じゃ当たり前なのかも知れないけど、
ベリーズでならなくなったピアノやキーボートとくらべたら、どれだけ価値あるんだろう、すっごい関税をとられるかも、とドキドキしていたが・・・・

フォークリフトフォークリフトで運ばれてきたピアノと感動のご対面。思わず、箱を抱きしめた私・・・。

日本から運送を担当してくれたのは、ペリカンマークの日本通運さんでした。
日本では、ベリーズ行きなんてやっていない、という様子で、ベリーズの知り合いにロサンゼルスまで取りに行ってもらうつもりでしたが、ロサンゼルスに着いた時に、日本通運担当の人が乗換えの船を手配してくれて、ベリーズ港まで無事やってきました。

ピアノ運びそしてトラックに運ばれてきたはいいですが、私の家は、2階。
300キロもあるピアノを10人ものアンちゃんたちが集まって、「1.2.3」と声をかけながら、皆でひっぱりあげました。1回に力を入れてもあがるのは数センチ。それを繰り返して、皆汗だらだらになって、無事2階まで無傷で上げてもらいました。

日本だったら、クレーンですよね。はじめて、ベリージアンが共同作業をしているのを見ました。笑 おおっと階段は大変だぜ。階段

今月からフル活用しています。そしてあー、よかったようやっとブログ載せれて。

ベリーズ首相の娘さんもそれを見て、ピアノを買うことにしたとか。
週2回、首相官邸で娘さんの家庭教師もやっています。

tsunami aid poster数カ月前から日本大使館の文化在外事業として、やることになっていたJAPAN DAYが、一週間前に東北大震災を受けて、急にチャリティーイベントに切り替わった。

当初は、震災の影響で、全パフォーマンス中止、しかし、大使も来ることになってるし、フードフェアを残して一体どうするんだ、どうやるんだ、ってベリーズ日本人会は大荒れ&大幅変更&宣伝パワーアップで、責任者である私は連日睡眠不足、ごはんもまともに食べず、ものすごい1週間を過ごした。


その結果、たった一日でなんと$11,933.68 BZ ドルが集まった。
($1= 2 BZ で $1= 82円として 48万9289円!)


ベリーズ人は優しい。この1週間、連日連日であう人に
「貴方の家族は大丈夫?」と聞かれた。生徒の両親やちょっとした
つながりの人からも電話がかかってきて、そのたびに忙しくて
ちゃんとお話できなかったんだけど、ほんとうに温かさを感じた。

↑ベリーズ・コカコーラ社も無料で5ケースジュース進呈とバナーを提供してくれた。

そしてこの日、遠くの日本のために何百人もの人がこのフェアを
訪れてくれて、ポケットからあるたけのものを出してくれた。

見かけは、労働者で汚い格好している人も、50bzとか100bzとか
本当に多くの人が寄付してくれて、本当に感動しっぱなしだった。

これが逆だったらどうだろう?こんな人にたかられたって1ドルあげるかな。
ベリーズが震災うけたって、日本の人がこんなに5000円だと一万円だの
出してくれるかな。

前からベリーズの人の良さを例える時に、こっちの人は、
自分が2ドルしか持ってなくても、私が1ドルなくて困ってたら
皆1ドルくれる、そんな人たち、と言っていた。

それが本当にこのイベントを通じて、こんなに多くの人が
遠くの国JAPANの知らない人にこれだけ捧げてくれるっていうのが、
ボランティアやってて、あげることよりもらうものの方が大きいって
実感させられる、何よりすごいことだった。

未だ、寄付したいという人は多い。
東京の赤十字なんて、もう日本は十分な資金があるから、キャンペーンなど
しなくていい、って言ってるのに。お金持ちの出す一億円より、発展途上国の
みんなが皆で集めたこの50万円の大金をどうか有効に使ってほしい。

ベリーズより愛を送ります。



もみじ先述のワークショップの後半で、日本での社会起業の例として、
はっぱビジネスで有名な株式会社「いろどり」のビデオがベリーズで流れたんです!(字幕で)!!

「彩」は、徳島県の上勝町でみかんが枯れて町にビジネスがなくなって大変だった頃、
横一さんという素晴らしい起業家が、葉っぱを料亭の装飾として売ることを思いついて
、色んな困難を乗り越えて、成功したって話です。

すっごい色んなエッセンスが詰まっています。

ベリーズシティも今、スローシーズンです。アメリカの経済危機の影響も
受けてるし、日本人のお客さんはそんなことないですが、アメリカ人は暑い時期に
わざわざ暑い国に来ないので、夏が少なく、11月〜3月の冬が観光客が多いです。

ベリーズ人は言います、こんな国は嫌だ。アメリカに行きたい。と。

しかし、横一さんは言いました。
「モノの見る目を変える。モノは変わらない。」と。

上勝町は、みかんが枯渇した年、何も葉っぱや木々しかありませんでした。
奥さんは、葉っぱを庭で集めて捨てる作業がごみの山で大変でした。

しかし、今は、その葉っぱは「宝物」だと言います。すべてお金に変わるのですから。

ベリーズには、地域資源が豊富にあります。

ブルーホールもただの穴。森林地帯もただの山。湿地帯は何も使えない土地でした。

しかし、今はブルーホールは、観光資源として空から見つめたり、
なかなか見つからない隠れ家を作ったり、湿地帯でエビの養殖を始めたアルビンさんの
ように、地域を見つめて、良さを見出して、ずっと自分の住んでいるところが
好きな国でいたいです。

三輪車隊ラテンなジャパニーズギャル
写真は、我が家の三輪車レース。ラテンなジャパニーズギャル、シエラ。

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Scan10001今日は、ベリーズから日本に渡ったベリーズ人の先生を紹介したいと思います。

私がベリーズで結婚してから1年後、逆にベリーズから日本人に恋をして日本に渡ったベリーズ人がおりました。

名前は、キーロン・ラクロイさんといいます。

彼は、ベリーズではスチールバンドのプロミュージシャンであり、スタジオを経営していましたが、私と同期だった協力隊の女性に恋をして1年後、日本に渡りました。

日本といっても彼女は、熊本に住んでおり、東京とちがってスチールパンバンドができるような都会ではありませんでした。ある時は、彼は公園でパンを弾いたり、ハローワークへ行ったり、大変な苦労をしたそうです。

それから彼は今、英語の先生になりました。熊本の小学校でELTの先生として、
ベリーズと英語と文化を伝えるために毎日片道2時間の電車通勤をしながら、日々頑張っています。彼の日本でのカルチャーショックは、それはそれは計り知れないものだったそうですが、彼が日本に来ると決めたから、

2年間一度も愚痴をこぼさなかったそうです。


彼は、今、ベリーズに一度里帰りに帰ってきました。奥さんに
赤ちゃんができた、という報告も添えて。
とてもとてもうれしかったそうです。

私のところにもやってきてくれました。3時といったのに、3時、10分前には
やってきたので、日本人になったなぁと苦笑。

Scan10002私も日本人でありながら、ベリーズで生きてきて、文句をいいたいことも沢山あるのに、彼は、日本で文句一つ言わないで頑張っているのは本当に偉いことだと感動しました。そういうふうに言える奥様も本当に素晴らしいです。私も愚痴を言わず、パートナーを称える人になりたいわぁ。

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yuki
元同じ会社で勤務したこともあり、ベリーズで海外協力隊先輩だった
ゆきこさん。日本の忙しい生活もベリーズののんびりした生活も経験した彼女が
感じたこと、伝えたかったことは何でしょうか。

ベリーズを離れて約5年、今、彼女が日本で写真展を開催します。
大阪近郊の方はぜひ、お立ち寄りください。

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                      西川由紀子写真展
                 GROOVIN' IN BELIZE
              〜のんびり、ゆったり、ベリーズの日々〜


海と太陽の国「中米ベリーズ」。日本ではまだまだ聞き慣れない、
カリブ海に面したこの小さな国で、青年海外協力隊として暮らした
2年間。
経済的には決して豊かとは言えないけれど、溢れんばかりの笑顔で
日々を過ごす人々とのふれあいが、そこにはありました。
のんびり感漂うベリーズの日常風景を、のぞいてみませんか。
(出展作品:カラー55点予定)

会期:2010年7月8日(木)- 13日(火)
 11:00-18:00(最終日は16:00まで)

会場:MI.CA.LI gallery
 大阪府箕面市箕面6-2-18 カフェ「サルンポヮク」2F
(阪急箕面駅より徒歩1分)


<プロフィール>
1976年、大阪生まれ。日本アイ・ビー・エム(株)にてITエ
ンジニアとして勤務後、
青年海外協力隊に参加。中米ベリーズ政府人間開発省にてIT
サポート活動を行う。
帰国後、立教大学大学院異文化コミュニケーション学修士課程修了。
現在は、フリーランス翻訳のかたわら、大手電機メーカーの海外拠
点ネットワーク構築
プロジェクトに参画中。

詳細はコチラをご覧ください。
http://web.me.com/groovyyukiko/Groovin_in_My_Life/Belize写真
展.html


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P7020324 今月のお客様は、なんと77歳で中米を1人でまわられている
自称)意地悪バアサン、和田 妙華さんでした。

「出逢いふれ愛を紡いで中米ひとり旅」と称し、

5月28日から2カ月間、グアテマラから入る予定が、グアテマラ火山噴火の
空港閉鎖で、のっけからアクシデント&トラブル!

それでパナマに入ったものの、問題が起こり、大使館からも早く帰るように言われたものの、
コスタリカ、ニカラグア、ホンジュラス、エルサルバドルと渡り、

そこは100カ国以上を旅している和田さん、ベリーズにもやってきてくれました。

空港に主人と日本人ガイドの新井さんを送り、ホテルにお連れする予定だったのですが、
うちに泊めてもらえないか?というのでびっくり!?

他の国ではマリオネットホテルのような一流ホテルに泊まられてる方が、
うちのような民家では、、と思ったのですが、

実は1週間前にとあるTV番組のコーディネートで、全然知らないベリージアンのうちに
突撃して、ホームスティをお願いする、という企画をやり、主人から
「君だったらどうする?」と聞かれ、いいよ、と即答する私がいました。

これも面白い御縁だと思います。夕飯の買い物をするうちにベリーズでは
数少ない日本人ですが、偶然海外協力隊の女の子にも会い、その夜、仲間を連れて
うちで鍋をすることになりました。

77歳の和田さんですが、どんなことにも目を輝かせて、すべてのことを楽しんでいるんです。25年前に旦那さんを亡くされたそうですが、
お子さんは3人、お孫さんは、10人!息子さん、お嫁さん、お孫さん皆、東大という超優秀家庭のお母様で、1人で世界を渡り、巧みに生きられていると感動いたしました。

中でも印象に残ったのが、「私をどんどん変えていきたいのです!」とおっしゃっていた言葉。
年を重ねるといいことばかりだけでなく、わるいことも見えてくるし、
自分のいたいようにいると思いますが、和田さんは、いつも新しい環境の中に飛び込んで
いって、それを楽しむし、何でも受け入れる、私は和田さんの中に伸びる若者の姿を見ました。

あんな方にはそうそう出会えません。どうもありがとうございました!
これからもお気をつけて、長生きされてください。


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Xピアノの試験以来、この先の目標が決まらなくて、ピアニストの道を行くか、他の歌のグレードをとるか、指揮者になるか・・・

30歳になって、友達にぼそっと進路悩み中なんだけど・・・と言ったら笑われてみたり。

うーん。
そんな時に、コスタリカのピアニストが来て、コスタリカの自然と動物の映像と共に、彼の素晴らしい演奏を聴いた。私はピアノの演奏のすごい感動と共に、ベリーズでもこんな映像を撮りたい!
伝えたい!製作意欲に火がついた。


勉強するなら、やっぱり好きな道を究めたい!

音楽はそこそこ趣味なんだけど、やっぱり仕事の道を究めたい!


ベリーズのスペシャリストになる!そしてベリーズの映画の製作誘致をする!!!

まずは、市民権を得て、初めて日本語が話せるベリーズのプロフェッショナルツアーガイドの資格を取る。

今まで公認ツアーオペレーターとして、地元のプロのガイドを使ってたんだけど、やっぱり自分も勉強しないと。

早速行った観光局で買ったマニュアル400ページ、あ、厚い・・・なり。

もちろん全部英語、高校の歴史教科書以上。果たして、私の古い記憶力はたらくか!?


今までTV番組のロケのコーディネーターは数本やってきた。日本では映画の配給の仕事もやらせていただいた。

いつかの夢も古くなっては走れない。この10年間に日本の全国の映画館にブルーの海、ブルーホールの神秘、

ブルーといったら、ベリーズだよね!っていうくらい世の中に出したいな。

それが私の会社名、Belize Public Relation Production
(ベリーズPRプロダクション)の最も最たる夢の事業だから。

日本の映画制作関係者様、パートナー、大募集です!

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ベリーズのまったり空気に浸かっていると、非常に日本のよい刺激を
くれる人や本が恋しくなる。

皆さんは、村尾 隆介という人をご存じでしょうか?

「誰かに話したくなる素敵な会社」という本を書いている。
http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4761265477/ref=sib_dp_pt#reader-link

すごく説得力があって、おしゃれで、ポジティブをくれる人。


この周りにいる人はまた、おしゃれでポジティプで素敵な人たち。
こっそり私もそうありたいと思って、一緒に働く人には気をつかってるのだけど。

昨年、日本で再会した昔仲の良かった友達に、久々に会社のことを話して、
その時、目標年商1億円って書くのが恥ずかしくて、なんか稼ぐっていうのが
がめついことのような気がして、プレゼン資料に気後れしてたんだけど。

彼女が書いた村尾隆介のインタビューに、
「稼ぐのではなく、お客様に喜んでいただく」というのがあって、

「1億円分、お客さんに喜んでもらいたいって思ったら、私、がんばれる!」
って素直に言っている私がいました。

だって、ベリーズ大好きだし、ベリーズ観光資源いっぱいあるし、
知られてないだけで、人に知ってもらえて、来てもらえたらお客さんもHAPPYだし、
国も豊かになるもんね。

そんなことをまた少し忘れていたら、今になって
なんと、ryumaruo.com 彼のブログに私のことが載っているではないですかー!!!
http://blog.ryumurao.shop-pro.jp/?eid=463888

彼のブログを読むだけでも、素敵で成功できる社会人になれる話が沢山載っています。
私のブログ更新が5つもされたのも村尾効果かも!?

明日はめるまがも配信するつもり♪

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今日は、日本から美人お二人旅のお客様がいらっしゃいました。、piano

なんとこの方は、私のチョコレートのルーツを辿る旅を読んで
くださって、ベリーズに来ることを決意してくださったとのこと。

メールを頂いてから3週間くらいで即決されて、
カカオ農場からチョコレート工場までベリーズを縦断されて、
(一つの国でカカオの栽培から製造過程まで見られるのは珍しいとのこと)

無人島もマヤ遺跡もおいしいところどりで、

私のボランティアや小学校の学校見学など特別ツアーも満載で、
kiddes campus

なんというか私とは相性の合うお相手!

何度見積もり依頼頂いてもスケジュールが合わない方もいるのに、

この2人が来たら、今日はスチールバンドコンサートがあります、とか、
朝は、マーケットが開催されますとか、タイミングよくことが起こる。

「日本から必要なものはないですか?」と聞いてくれる時点で

もうお客様ではなくて、昔から知っている友人のように思ってしまう。

今夜は、我が家でミニ歓迎会。

ベリーズに住んでいると日本人のゲストが来てくれるだけで本当にうれしい
気持ちになる。それはベリーズの子供たちにとっても同じようで、
学校を訪れると、「まず日本人を見るとシスター(姉妹)なの?」って
子供が目をキラキラさせて聞かれる。

ベリーズで沢山いい出会いをして行って下さいね。



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最近仕事の話ばかりだったので、こないだの結婚記念日のことなど少し。

こないだのバレンタインは、結婚記念日。

もう5年は経ったでしょ?と思ってたけど、これでようやく4年目なんですね。

最近、なんだか超忙しくて、すごく親父の気分で、日曜日はもう寝ていたい
&洗濯とか子供の世話とかしてたら、もうおしまいなんて
思ったけど、やっぱり記念日だから映画&食事に行こう!ということになって
連れ出してもらった。

見たのはプリティーウーマンの監督と豪華キャストが出演のこの映画!
http://wwws.warnerbros.co.jp/valentinesday/main/index.html        バレンタインデー(定番ですみません)

日本でも公開中・?ベリーズではアメリカの映画の新作が入るで結構うれしい。
プリンセスホテルで$5ドルなり。とても幸せになる映画。

そのあとは、ラディソンホテルでディナー。(ハイ、定番ですみません)

ねぇ、みんな知ってた?バレンタインって、牧師さんで、結婚できないはずの彼が
結婚して、教会に教えをやぶった彼が殺されちゃうんだけど、それでもその彼女に
愛してる、って言ったことから、Seint Valentineなんだって。

結婚して年を重ねるたび、私の態度は傲慢で、いつも夫に文句ばかりいってるような
気がしますが、旦那は年を重ねるたび、優しく落ち着きのある人になっているので、
(体格も増長していますが)有難いことだな、と感謝しています。

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