中米カリブの女社長ブログThis is ベリーズ!”

ベリーズ政府観光局公認ガイド、ツアーオペレーター会社社長 、Belize Expressive Art Foundation を主宰しているソリス麻子のブログです。

タグ:ツアー

パンフ久しぶりでございます。最近忙しくて、ブログが週1回のペースになって
しまいました。忙しいことはありがたいことですが、やはり家庭第一、
夫も子供もありますので、少々更新がスローなのはお許しくださいませ。


とはいえ、趣味はやめても、営業活動はやめられない性格で、
ツアーパンフレットが完成いたしました!



年末年始は、いいちこのCMのおかげで沢山のお客様が
ブルーホール遊覧飛行にいらっしゃいました。

ベリーズの中で、日本人をお客様にするうちの会社が、なんと
セスナの手配では、NO1になりました!

とはいえ、現在ガソリン 1ガロン=$5USドルと高騰していたり
色々お勉強させていただいて、2011年から価格改定になりました。

セスナ機チャーター(ブルーホール遊覧飛行)
1名 $350.00
2名 $370.00< $185/pp>
3名 $450.00< $150/pp>
4名 $520.00<$130/pp>
5名 $600.00<$120/pp>

+12.5% Goverment Sales Tax

サンペドロ・ベリーズ エクスプレスウォータータクシーも
2011年より時刻が変わっていますので随時HPにアップしていきます!
http://www.bprp.bz/

パンフ中

ご希望の方は、おたよりを!
E-mail:info@bprp.bz

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3月は観光シーズンまっさかり!日本から多くのツアーがいらして、
毎日、ホテル予約、ツアー、入場券やレストランのお世話やら
お客様1人1人のご対応、代理店様との連携と報告、
またブログ更新ができないほど忙しくて、お勉強の毎日でした。

国境ベリーズには行ってみたいけど、他の国にも行ってみたいし、
自分ではすべてアレンジするのは大変・・・という貴方には
こんなツアーがおすすめです。BPRPから、日本語ガイドも
国境でお出迎えいたしますので、英語ができない方でも安心です☆

←(グアテマラとベリーズの国境の建物で待機しています)


ユーラシア旅行社 (個人旅行)毎日出発
グアテマラ、ホンジュラス、ベリーズ 中米3ヶ国周遊 10日間
http://www.eurasia.co.jp/well/modelplan/latin_america/0LG3/index.html

旅のデザインルーム 中米7カ国紀行 17日間
(パナマ、コスタリカ、ニカラグア、エルサルバドル、ホンジュラス、ベリーズ、グアテマラ)

メキシコ・グアテマラ・ベリーズ・ホンジュラス 15日間
http://www.tabideza.co.jp/South_America.html

西遊旅行の添乗員同行ツアー
中米7ヶ国 パン・アメリカン・ハイウェイ縦断の旅
(パナマ・コスタリカ・ニカラグア・ホンジュラス・エルサルバドル・グアテマラ・ベリーズ)
http://www.saiyu.co.jp/list/tbei.html#ca

クラブツーリズム
【世界の笑顔に出会う旅】マヤ文明の遺跡を巡る 中米探訪4カ国周遊 13日間
http://tour.club-t.com/vstour/WEB/web_tour3_tour.aspx?p_company_cd=1002000&p_course_no=87299&p_date=&p_from=800000&p_disp=&p_afset=&p_AffFrom=&p_baitai=926&p_baitai_web=A005

まだまだビジネスパートナー拡大中!


もちろん、私共ランドオペレーターですが、直接ご連絡を頂いてもご希望に合わせて
ご希望の旅をプロデュースします。個人的には、団体の旅行より、1人のお客様でも
目的に応じて、満足いただけるプランを考えたり、お客様を自分でホストする方が好きです。

でも、私がバスガイドさんだったら・・・マイク離さないガイドさんになっちゃうし、
カラオケがないので我慢しています。。。(というのは嘘ですが)

日本に着実にベリーズファンが増えていくのが楽しみです!



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昨年の年末には、AkiさんとMaiさんという笑顔の素敵なMayan princess

ご夫婦のツアーコーディネートをしました!

このお二人、ほんとに仲がよくてふんわかしている雰囲気が
こちらも微笑ましくしてくれる素敵なカップルだったんですよ!

取材協力にも快く応じて下さって、写真もい〜っぱい送ってくださったので
ぜ〜んぶ見せちゃいます。これぞ、ベリーズのいいとこどりスポット!!!

Day1 アメリカからベリーズへ 到着後は、国内線にて15分の     サンペドロへ お泊まりはマヤプリンセスホテルbarrier reef


Day2 リゾートコース(体験ダイビング講習)


Day3 シュノーケリングでブルーホールとハーフムーン島へ


DSC01452Day4 日帰り無人島キャンプ ゴフ島へ


Day5 ベリーズシティよりアルトルンハ遺跡へ お泊まりはベリーズビルトモアホテル


Day6 ベリーズ動物園とシュナントニッチ遺跡 DSC01415


Day7 お帰り



そんな奥様の書いて下さったブログはこちら。写真がいっぱいで、丁寧な解説、わかりやすい!!!
http://pub.ne.jp/tenteko_mai/

次のブログで、よく聞かれる体験ダイビングと無人島キャンプツアーについて詳しく
解説します。

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12月のお客様は、70歳を超えるご親戚カップル、で旅行後もスケッチを完成させたり、個展を開いたり、
人生を謳歌されている素敵なご夫婦でした。

予想以上のバリアリーフや海の色、自然の豊かさに感動して頂き、
私も住んでいると気付かない普段目にしている鳥やイグアナや蝶々など
勉強する機会にもなりました。

お客様のとったコースはこちらです。Goff caye

1日目  ウォータータクシーにてキーカーカーへ
 キーカーカ国立公園・シュノーケル

2日目 キーカーカーからアイランドホッピング(写真右:ゴフ島)→ベリーズシティへ

3日目 ベリーズシティ観光・アルトゥンハ遺跡観光

モルフォ蝶帰りに寄ったレストランで、アマゾンなどでしか見れない青いモルホ蝶や
ハチドリを見たそうです。

4日目 フリー

5日目 シュナントニッチ遺跡観光 ベリーズ動物園 

楽しみにしていた国鳥トウカンが動物園にいませんでした。しかしながら、
ホテルのそばで民家で飼われているトウカンを発見されました。(許可をとってるそうです)

Toucan6日目 ブルーホール上空ツアー 専用機の翼に足をかけて乗ります。運がよくブルーホールがぽっかり見えたそうです。
charter

7日目 ラマナイ遺跡観光

8日目 サンペドロへ ホルチャン国立公園・シャークアレイシュノーケリング

9日目 ブルーホール・ハーフムーン島 シュノーケリングツアー

Red footed Booby
この地球上に3か所しかいない足の赤いブービーがハーフムーン島に生息します。
(マダガスカルとクリスマス島とベリーズのココだけ!!)
鳥がお好きだということで、到着されてから、国内最大の鳥の観測場になっている
ハーフムーン島を提案させて頂きました。日本ではどのくらい動けるかわからなく、
現地で予定変更できて、喜んで頂けました。

10日目 お帰り

お客様からのアンケートは、毎回楽しみになっています。

本来、悪かったところを直せるようにお願いしているのですが、お客様の悦びの声や
温かい励ましや感謝を頂けると、やっててよかったと思います。

今回はお見送りの時に、アンケートよりもっと嬉しい、いいお話を聞けました。
ベリーズに住んでいると気付かないのですが、世界中を旅されている方には、何が
珍しいのか、ベリーズ観光局もプロモーションしていない自然の豊かさです。

日々、勉強です。それが好きな分野で、未来に生かせると思うと幸せですね。

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BPRP WEB http://www.bprp.bz/に 新しいビザの申請方法、ホテル写真が

追加されまして、ツアーのご案内お客様の声会社実績スタッフ紹介が更新されましたので、ご覧ください。

中でも私のお気に入りは、これ↓。

voice


まだまだ他にも沢山あるのですが、アンケートで「何が一番よかったですか?」と聞くと
「全部。」というお客様もいて、
これから、ぜんぶぜんぶ載せていきたい!と思う次第です。

相変わらずWebをデザインしてくれているパートナーのジムコックさんのセンスには脱帽です。



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carnivalここからBPRPに異変が始まりました。

今年7月に改編になった「地球の歩き方」中米編に
私の会社BPRPも載っているんです。

それで今まで予約前提でコーディネートをしていたのが、
ツアーデスクとして、飛び入りのお客さんが我が家にやって
きて頂けるようになりました。

それは、カーニバル2日前の夕方でした。

自宅でピアノの生徒を教えていると・・・我が家の前に
日本人が!!!

住所があったので、空港からタクシーでいらしていただけたのこと。
これからキーカーカーにいらっしゃりたい、ということだったので、
その時は、明日、あさってのエアチャーターの確認をしますので、
また次の日連絡をください、と言って別れました。

denwa事前に決まっているツアーはいいのですが、急な申し込みの場合は、
ドライバーやパイロットに確認をして、ツアー前日の夕方5時までに
翌日催行かどうかについて決まるので、お客様に確認して頂かなくては
なりません。

ベリーズの公衆電話はスクラッチカード制で、こすった番号を入力して
かけます。

※お写真はお客様の許可を得て掲載させてもらっています。



(北里様のベリーズ旅スケジュール)

1日目 キーカーカー泊

                      2日目 シュノーケリング
chartersnorkeling3日目 午前 ブルーホールエアチャーター / 午後 カーニバル観賞

4日目 ラマナイツアー

5日目 は、マナティーと無人島プライベートリラクゼーション、

予定だったのですが、その日は朝から雨。



我が家で残念会ということで、ロブスターとサラダとベリーズランチとなりました。lunch
BPRPでコーディネートをしたTV番組、ポストマンや「地球不思議大紀行」の
DVD観賞会もして、お客様が関西出身ということもあって、関ジャニ安田くんの
ベリーズ紀行も楽しんでいただけました。


old belizeその後は、“オールドベリーズ”へ。ベリーズの商店はほとんど日曜、祝日閉まります。
このように一日雨で祝日が重なると、あまり行くところがないのですが、唯一商業施設として
昔のベリーズの街並みを再現した博物館とレストラン、ビーチとアトラクションがあるオールドベリーズへ。
 実は、私も本当にここが祭日営業するのかわからなくて、電話をかけたのですが、
誰も出ず、あきらめていたら、夫が見に行ってくれ、そしたら、スタッフは皆、バーにいて、
電話の場所にいなかった、だけで営業していることがわかりました。
 スタッフも休日モードのベリーズでした。

6日目 ATM その後もアドベンチャーは続きます。私たちは、カリブの海賊探検ができる
Actun Tunical Muchicalという特別クルーと待ち合わせのアポイントを
つけ、お客様を見送りました。

7日目 カラコル 雨のあとは、道が泥で崩れます。高い車両のガイドのみが冒険へ連れて行きます。

8日目 カハルペッチ遺跡

9日目 飛行場へ


ベリーズシティに帰ってきたお客様からまたお電話を頂きました。
無事、ツアーに行けたようです。

お昼に合流して、飛行場までお見送り。
airportGoff caye
※マナティを見て、一日中プライベートビーチが楽しめるゴフ島

私もツアーコーディネーターから、ツアーオペレーターへ、
いろいろと考えさせられた出来事でした。

北里さん、どうもありがとう!ぜひまた今度は、マナティ見に行きましょう!

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先週の水曜日からツアーコンダクターとして、お客様の添乗員兼ドライバーしていました。

小さい会社ですので、一応、社長ですが、運転もガイドもします。今回、陸のツアーでは初めてのところも廻るので、偵察も含めてパートナー会社のガイドさんについてもらいました。

sharkharf moon caye










harf moon 2coral










まずお客様は、国際空港からサンペドロへ。シュノーケリングでサメと戯れたり、
ブルーホールとハーフムーンキーで世界遺産のバリアリーフを訪れます。

xunantonich40m











yama bule holebule hole














そして、凸凹道で何度も車が止まりそうになりながら(汗)、西のグアテマラ国境近くまでドライブし、山のブルーホールと洞窟探検、チューブケービング、マヤ遺跡などを訪れました。

お客様とガイドさんと一緒にハイチーズ!

best shot





特に今回、クリスタルの秘境の洞窟探検ATMツアーは、
超衝撃的でしたので、また次のブログ記事にて詳しく紹介いたします。お楽しみに!!!

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ブログネタ
海外の旅 に参加中!
空のブルーホールとお見送りのご案内

blue holeいよいよ最終日となりました。

お昼までにチェックインを済ませ、帰りはなんと
小型飛行機をチャーターし、空のブルーホールを見下ろします。

写真で見ると幻想的で、加工されてる写真ようですが、
これ生の色なんですよ。右回り、左回り、みなさん写真撮れるまで機長は、飛行機を降ろします。

お客様アンケートでも、この空のブルーホール
よかった!という声が多かったです。

私は、国際空港にて、皆様が到着するのを待ちました。

幹事のお客様からは、こんなお礼の言葉を頂きました。

「現地では、今まで経験したことのない様々なすばらしい体験や活動ができ
ました。特に、ブルーホールのダイビングや空からの遊覧、野生のワニにも会えた
マヤ遺跡観光、イルカも歓迎してくれたフィッシング、絶景で快適なホテル、
夕日を見ながらの夕食、等、全てが大変印象的な旅でした。

空のブルーホールは***さんや(含む、BPPRスタッフ)のサポートなしでは
不可能なことで大変感謝しております。(以下略)」

ワニやイルカや美しい夕日が出てきてくれたのは、私も予期できたこと
ではなく、ベリーズでは色んなハプニングが起こってくれて、それは
嬉しいことばかりではないけれど、でもベリーズが幸せな恵みの地である
ことを改めて実感します。

集合写真一番嬉しかった言葉は、
「株、買うよ。BPRP絶対のびるよ。」

と言われたことです。日本では、あまり知られてないベリーズですが、
あの世界のTOYOTAの役員の方に、ベリーズのツアーを体験して頂いて、
これは、イケル!と感じて下さったことが素直に嬉しかったのです。

まだまだ規模は小さい会社ですが、ベリーズの国と共に少しずつ
成長していければ幸いです。勉強させて頂いたお客様、BPRPとおつきあい頂き、ありがとうございました!


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ブログネタ
アメリカ中南部生活 に参加中!
BPRPの新日本人ガイドとしてデビューするチャコさんの
ために、本日は日帰りツアーを決行。

altunha旧高速道路へ





ベリーズシティから北へ40分。ここから旧高速道路といわれる
1車線しかない、でこぼこ道へ入ります。
(旧高速道路なのに反対車線から車がきたらよけなくてはならない!?)

entrancerudy





日曜は、ベリーズ人は遺跡の入場料が無料です。私は、ベリーズの運転免許証を
見せたら、ベリーズ人扱いになりました。(一緒にいたチャコちゃんもとられませんでした)

アルトゥンハ遺跡の入り口。普通に土が盛られているだけに見えますが、これも
立派な遺跡のあとなのです。右はプロのガイドのRUDIさん。ガイドさんが
追っているものは・・・・・!?!?!

JABIRUP1050111
Photo【Rudibird & Associates】




鳥、です。左は、JABIRUといる国内最大の大きさの鳥で、図鑑で見せてもらったら
フラミンゴのようでした。空とコントラストが綺麗です。

右は、ORIOという鳥で緑と黄色がとっても美しく見えました。

Altunhaaltunha yoko














そしてこれがアルトゥンハ遺跡です。ベリキンビールのラベルにもなっている建築物です。

アルトゥンハ遺跡は、紀元後200〜900年の間に栄えました。
ベリーズには火山がないのにもかかわらず黒曜石が発見されたり、JEDE(ヒスイ)の
彫刻(約50センチほどの大きなもの)が発見されたことから、その頃すでに
グアテマラと国交があったことや、メキシコのティオティワカン遺跡から
建築様式を学んでいることがわかりました。

dkiall sprice







1950年頃、発見されて、1962〜1971年の間に発掘が進み、ベリーズでは
整備されている方の遺跡ですが、ふと歩いてるところに土器を発見することが
できます。ベリーズの法律で持って帰っていけないことになっているので
置いていきますが、こんな足元に転がっている天然文化財はベリーズならではです。

ガイドのRudiさんには、マヤの遺跡のことだけでなく、自然、鳥、動物など
多くのことを教えてもらいました。ちょっと「この葉をかじってごらん」と
言われ、かじるとそれは、「オールスパイス」の木でした。オールスパイスって
それまで色んなスパイスが交じってると思ってたんですが、一つの木から
なっているんですね(笑)

日光も強く、妊婦にはこれ以上の散策が不可能。車に戻って次の場所へ
移動しますー。次回へ続く。

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ブログネタ
女性経営者 に参加中!
208c5011.jpg女性経営者 - livedoor Blog 共通テーマ

考えるは安し。行うは難し。

それを実感したできごとがあった。某高級ホテルと
お見積り交渉を始めたときのこと。

カップルでツインベットで5つ星クラスをお願いします。
カップルでツインベット???

日本では当たり前の部屋設定だが、ベリーズのホテル、
特にサンペドロは、アメリカ人のカップルのバケーション向けに
作られてるのでキングベッドが一個しかない。
しかもカップルで別ベットでとるなんて貴方がおかしい、
と言い返されたのです。

日本はお布団の文化。一緒に寝ようが寝まいが
1人1個なんだ・・・わかってくれ・・・。

そこで探して探して、ようやくあったホテルがサンブリーズ
ホテル。、ぎりぎり4つ星クラスのホテルでビジネスで使われるから
2つベットの部屋がある。ようしここなら・・・・

あの〜、バスタブはありますヵ?
ベリーズ暮らしに慣れている私はもうシャワーで済ますのが、
普通になっているが、そう日本人はお風呂に浸かるのだ。

今でも覚えているが協力隊時代、2年間も風呂に入れないのが
どんなにつらかったことか、

しかし、ベリーズにはまずない。ジャグジーというものを
屋上、野外につくっている。それじゃ裸で洗えない(気にしなければ
洗ってもいいけど)

ということで、お願いです。
日本人の皆さん。(とくに夫婦)
カリブに一緒に旅行に来たときくらい、一緒に寝てください。
ベットのサイズは、シングルサイズ2つ分より大きいです。

結構、新しい外国人文化発見 楽しいかも!


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